アサシンクリードが漫画で見れることを知っていますか?

Tabii氏とSHYATAN氏によりアサシンクリードが漫画化されています。どこの国籍の方かわかりませんが主人公が韓国人だったので韓国の方だと思われます。

ストーリー

現代の主人公は韓国人の若者。ある企業の企画でDNAを調べてもらうことになり、エドワード・ケンウェイの子孫であることが判明。アブスターゴ社は本来の目的を隠して主人公を旅行体験と称しマカオに呼ぶ。マカオに到着した主人公を拉致し無理やりアニムスに入れる。アニムス編はアサシンクリード4ブラックフラッグの後のエドワード・ケンウェイのお話です。実はエドワード・ケンウェイはカリブ海で観測所の問題が解決した後にマカオに来ていたというものです。マカオでエデンのかけらを探す冒険です。

気になる点

作中にシマズ・サイトウという人物が出てくるのですがコードネームなのか本名なのかは現時点では不明ですが、本名なのであれば日本人からしたら苗字苗字?と明かにおかしな名前です。UBISOFTは日本のことを軽視しているんでしょうか?今回話題の最新作アサシンクリードシャドウズでも日本の歴史考証が甘いと話題ですし、無意識な差別なんでしょうか。